2026年。新しい活動への想い

ブレインクリア・セラピー®クリエイターの津田涼子です。
『命を癒すセラピスト養成講座』と共に、新たに取り組みだした『幸せ実現の5指標™』の活動についてご紹介します。
残りの人生を楽しむことのひとつに、
「人生を豊かにする人を増やすこと」があります。
「もっと自分らしく生きたい」
「本来の力を発揮して、幸せを形にしたい」
そう願って学び、行動しているのに、なぜか現実が変わらない。
「これ以上、何をどう頑張ればいいのか?」
そんな行き止まりを感じている方に、AIでは導き出せない「幸せを実現する力の可視化」という、本質的なアプローチをお届けします。
なぜ、頑張っても現実が変わらないのか?

多くの人が陥っているのは、カーナビに目的地をセットせず、「どこか遠くの幸せな場所」を目指して、やみくもに車を走らせ、燃料(気力)やタイヤ(体力)をすり減らしているということ。
本当に重要なのは行動の「量」ではなく、『意識の質』と『思考と感情の構造』に気づくことです。
意識のズレがパフォーマンスを下げる
例えば、以下のような意識状態で行動していないでしょうか。
- 「嫌われたくない」という恐れ
- 「失敗したらどうしよう」というプライド
これでは体は緊張し、本来の力は発揮されません。
一方で、「違いを受け入れる(中立・受容)」
「面白がる(意欲)」という状態であれば、自然とパフォーマンスは引き出されます。
現実を変えるのは「行動」の前に、その根底にある「意識の状態」です。
人生の指針となる「17段階の意識レベル」

精神科医デヴィッド・R・ホーキンズ博士は、意識の状態を0〜1000の数値で表しました。
意識の17段階(抜粋)
| 領域 | レベル:意識状態 | 特徴 |
| パワーの領域(創造) | 200:勇気 / 250:中立 / 310:意欲 / 500:愛 | 人生が動き出す境界線。自分の足で立ち、意味を見出す。 |
| フォースの領域(消耗) | 175:プライド / 150:怒り / 100:恐怖 / 20:恥 | 他人や環境に振り回され、エネルギーを消耗する。 |
特に注意すべきは「プライド(175)」です。一見自信があるように見えますが、他者の評価に依存しているため、土台が不安定です。
「そのままの自分でベストを尽くす」と決めた瞬間、意識は200(勇気)を超え、より力が出る感覚が得られ、それと共に結果もついてくるでしょう。
統計学で判明した「幸せ実現の5指標™」

私は20年、セラピストとして目に見えない「心」と向き合ってきました。そこに科学者である夫の「統計学的解析」を組み合わせ、世界で活躍するアスリート、アーティスト、科学者、経営者に一般人も含め、5,000件のデータを解析。
そこで辿り着いた真実が、意識の質に影響を与える『幸せ実現の5指標™』です。
なぜ数値化が必要なのか?
解析の結果、「意識レベル」と「5つの特性」には強い相関関係があることが分かりました。
-
能力を発揮している人:意識レベルも5つの特性も高い
-
心身に課題がある人:意識レベルも5つの特性も低い
「わかっているつもり」でも現実が変わらないのは、この土台となる構造が整っていないからです。客観的に数値化することで、初めて「どこを整えればいいのか」が明確になります。
まずは現時点での「意識の状態」を知ることから

「なんとなくの自己理解」では、人生のハンドルを握ることはできません。 20年のセラピスト経験で確信したのは、肉体には限界があり、人は一人では変わりにくいということ。
だからこそ、客観的な「可視化」が必要です。 あなたが心身ともに健康で、ベストを尽くし、幸せを実感できる人生へ。2026年、その一歩をここから始めてみませんか?
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