代表 津田涼子
病気にならない心と体を手に入れて、今の医療の限界をサポートする宇宙エネルギー療法 ブレインクリア・セラピー創始者。

1996年   妊娠中に胎児の脳が萎縮、出産後5年9か月の介護経験をする。その後、脳や先祖、視えないエネルギーに対して、不安を抱えるようになる。


2006年   初めて宇宙エネルギー療法(ブレインクリア・セラピーとは別)の伝授を受ける。


~2015年  エステサロンの店長をしながら、400名程に対面と遠隔の個人セッションを行う。


2016年   再婚を機に一旦活動を休止。


2018年1月 自ら、新たな宇宙エネルギー(カミさま)と繋がる。


サイキック、スピ能力のない方ための浄霊できるヒーラー養成や土地や先祖の浄霊、脳や体の浄化を名前も聞かずに遠隔で行う。

知人に伝授したところ、ヘルニアで腰痛持ちの女性に、離れた場所から痛みを和らげる事に成功。
その時の知人の誇らしげな顔がうれしかったことと、「あれっ?痛くない!」と言われた時の楽しさを知人と共有したことが、自分自身の悦びとなり、その後2名に伝授。

1か月間で養成講座を構築し、2018年2月よりブレインクリア・セラピー基礎講座をスタート。

現在は、看護師、薬剤師、整体師、言霊研究家、アニマルセラピスト、経営者など、全国、海外でもオンラインのみのセッションでも受講可能。

霊感がない人が即実践・実感できるカリキュラムのため、スピリチュアルに苦手意識のある方からも好評を得ている。

【感よりも勘を使っています。】

霊感はありません。霊が視えたり、声が聞こえたり、そういった経験が全くありません。その変わり2006年から宇宙エネルギー療法を沢山の方にやってきたことで、勘が良くなっていることは確かです。

わたしが理解している勘は、現実的な経験を積んできたことによる閃きのようなもの。「あの時の遠隔で良くなった経験がまた別のところでも生かされる」といった、生きていれば普通に誰もが持つ体験値です。

感というのは、心持ちのことで、ふわふわっとした、地に足がついていない感覚。感というのは疲れやすいもの=憑かれやすいという実感があります。自分だけでなく、他人の感情に振り回されるのはほんと疲れますよね。

勘を使っているから疲れない。その経験を通信講座とセッションと言う形で提供しています。