きゃりーぱみゅぱみゅがお祓いして咳が止まった件にコメントした大学の先生

2017年の6月に病院に5回も行って薬をもらったのにも関わらず、咳が止まらず、霊媒師さんに生霊と念(自分の感情)を上げてもらったら、咳が止まったとTwitterでつぶやいたきゃりーぱみゅぱみゅ。

それに対して心理に詳しい大学の先生が、「若い人は知識や経験が少ない上、悩みも多いから新興宗教にはまりやすい」と解説していました…。残念な見解です、先生!

わたしも原因がわからない不調で血液検査、甲状腺、メニエール、血糖値の検査をしましたが異常なし。西洋医学はこうやって利用します。それでもめまいと微熱で立ち上がれないということがありました。

結局、細胞を腐らせるような自分の醜い感情を吐き出したら、その場で立ち上がれたっていう(笑)

医療の現場でも腰痛の原因の85%が心因性と言われるようになったくらいだから、感情で咳が出たっておかしくはない。良くなればなんでもいいのに~。

お祓いを新興宗教とひとくくりにした先生は、初詣に行ったり、神社で手を合わせたりしないのかしら。

忌野清志郎や桑田佳祐、つんく、コブクロなど、ミュージシャンは喉を使うから、どうしてもストレスが溜まり、強いようでいて、弱い機能にもなります。空間が歪み、目に見えない大きいエネルギーがひっかかると考えたら、きゃりーぱみゅぱみゅの体験だって、嘘じゃないと思うけどなぁ。

頭かっちかちだった夫が、解説してくれた下記のブログは、お祓いや浄霊に理解がない方に読んで欲しい。

アインシュタインとお祓いの関係