夢遊病止まる

小学生の女の子。3日続けて夜いきなり起きたと思ったら、キッチンで食事をして、また寝てしまう…だけど朝起きると記憶がない。という状態でした。

住んでいる土地からの影響の他、兄弟との関係、クラブチームでのプレーに対して、人前で激しく叱る母親との関係もあったため、 脳の浄化をすることで、翌日から夜中に起きることがなくなり、寝言すらなくなったと報告をいただきました。

そういえば、わたしの姉も子どもの頃、いきなり起きて、「手が重いよ~」と騒いでまた寝る…だけど翌朝は覚えていない。という姿を見て怖かったことを思い出しました。どう解決したかというと、後々聞いたのですが、お婿だったいつも静かなおじいちゃんがおまじないをしたそうです。今思うと「そういう家系なのか~?」とも思いましたが、まっ、たまたまですね。そういった人は言わないだけで、昔から結構いたのだと思います。

「病気にならない生き方 細胞が喜ぶ5つの条件」の音声をプレゼント!
『スピ能力がなくてもつながれるカミさまの存在を知る5日間講座』