【生徒さんの声】痛みの長い歴史は、免疫の感情にあった

今年に入ってから初級、中級を受講しいていて、海外在住のAさん。不調が数年続いていて、特に痛みがあるのは首。でも時々別のところに痛みが飛びます。以前にもお伝えしていますが、痛みが飛ぶというのは、痛みの記憶が関係していることもあります。そしてわたしたちにあるネガティブな感情を長く抱えているうちに細胞が感情を抱えるようになることがどんどんわかってきています。

私たち人間の全てを知っている宇宙は、胎児の頃からの痛みの原因となったトラウマを年代ごとに教えてくれます。その時の感情も教えてくれます。そしてAさんにはその感情に対してのセラピーをしてもらいました。結構なトラウマがあったということで、数日かけて、Aさんは何度もやってくれました。
途中嫌になったと思うし、本当にこれが役に立つのかと不安になったと思うのですが…スタートしたのが金曜日、そして4日後の月曜日…。
Aさん「今日はなんと!首の調子がすこぶる良いです!!」
わたし「それはいつぐらいぶりで?」
Aさん「うーん、忘れるくらい(前)」ということで、
痛みの長い歴史は聞いていたので、神さまに感謝、そしてAさん頑張りました。記憶というのは消えることはないですが、セラピーや捉え方で、薄まっていきます。次は、細胞にゆるい生活をしていくために、現実的な準備をしていくと、どんどん病気になりにくい心身になります。

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