ご自身や家族のためにセラピーを活用されたMさんから講座が修了し、アンケートにお答えいただきました。長年カウンセラーをされています。
Q.受講中に、体の症状や人間関係の変化はありましたか?
A.体の症状の変化はたくさんあるけれど、その中でも一番驚いたのが血圧の低下。薬でも下がらなかった血圧が正常範囲まで下がったこと。 人間関係では、苦手なクライアントさんが離れていき、相性のいいクライアントさんが集まってくるようになった。

Q.受講中に得られた気づきがありましたら、教えてください。
A.自分の中で気づいていなかった感情がまだあったのかと。 それから意識レベルという概念を知って、どんどん意識レベルを上げることによって 体も経済状況もこんなに安定するのかと驚いた。

Q.今後このセラピーをどのように活かしていきたいと思っていますか?
A.
引き続き自分と家族の健康とクライアントさんへのサービス向上に活かしていきたい。 クライアントさんにも意識レベルのことを伝えていて、興味を持ってくれた方には意識レベルアップの方法をお伝えしています。 クライアントさんも意識レベルを上げるお手伝いをできたらと思っています。

セラピーでは、クライアントさんの依存傾向の割合を聞くことができるので、 今までのように自分で分析して考える手間が省けています。 それとクライアントさんが抱えている感情をカウンセリング前に確認しておき、 その感情に沿ったカウンセリングができるので、より一層的確なカウンセリングができるようになりました。

クライアントさんに「質問が心に刺さる」と言われました。
それにカウンセリングでは禁止令という概念も取り入れていて、クライアントさんがどの禁止令にかかっているのか聞いたり、その禁止令の原因になった年齢や感情も確認できるので、それをクライアントさんに伝えて、禁止令解除へのヒントに役立てています。

↑↑ここまで↑↑

Mさんは結石で、痛みが以前は8か月も続いたそうなんですが、受講後一度前兆がでてきたところでセラピーをしたら、3日で痛みが和らいだということがありました。

最近トラウマの対処法にも皆さん挑戦されていて、うれしい報告をいただいています。