細胞レベルで「健康と幸せ」を再構築する技術

まずは「体で何が起こっているのか」に気づくことから

私たちは本来、98%の人が「健康で幸せな生活を送るための遺伝子」を持って生まれてきます。 私たちの体を構成する60兆個の細胞は、置かれた環境に懸命に適応しようとした結果として、今の現実(体調)を作り出しています。

例えば「発熱」。これはウイルスに対抗するために免疫系がトライ&エラーを繰り返し、最適な抗体を作り出しているプロセスです。遺伝子はその経験を記憶し、次に備えます。

では、なぜ熱が出るのか?その前に回避する方法はないのか? その答えが見えた時、「病気にならない思考」が理解できるようになります。ケガや人間関係のトラブルも同様です。原因を突き止め、回避する行動を選択できれば、「健康で幸せな生活」は確かな現実へと変わっていきます。

 

道具は不要。セラピストの体が「高精度デバイス」になる

ブレインクリア・セラピー®は、筋肉反射を用いて体の不調を調整するエネルギー療法です。

人や場所を選ばない: 名前や住所、生年月日などの情報は不要。対象者を意識するだけで、具体的な不調や脳疲労、人間関係に変化が起きています。

影響を受けない・与えない: 一般的なヒーリングとは異なり、セラピストの体を介さずピンポイントで調整するため、相手のネガティブなエネルギーを受けたり、逆にセラピストの状態が相手に反映されたりすることがありません。

圧倒的な習得スピード: 実践者の93.1%が、学び始めて1か月以内に変化を実感。2024年8月時点で、世界中に200名以上の受講生が誕生しています。

 

「脳と意識」から紐解くコンディショニングの仕組み

私たちは、肉体(内臓・ホルモン・骨格など)だけでなく、目に見えない「エネルギー層」の状態も整えます。

これまで「細胞は生まれ変わるのに、なぜ過去の記憶や感情が残るのか?」という疑問がありました。その答えは、肉体の外側にあるエネルギー層にあります。 ここにネガティブな記憶や感情が蓄積されると、細胞がその環境に共鳴し、不調や望まない現実を引き起こしてしまいます。

【主に行う調整内容】

  • 胎児期、出生時の感情
  • 年齢ごとのネガティブな記憶
  • 肉体面(脳、内臓、ホルモン、骨格)
  • 環境(土地、建物のエネルギー調整)

この両面を調整することで、「引きこもっていた人が外に出られるようになる」「感情が穏やかになる」といった、本質的な変化が生まれるのです。

 

膨大な仮説検証から生まれた「改善メソッド」

このメソッドは、徹底した「逆算」から確立されました。

例えば腰痛の場合、西洋医学でも「8割が心因性」と言われることがあります。筋肉や骨格だけでなく、内臓や免疫、さらにはそれらに影響を与える「感情」に意識を向け、筋肉反射で原因を特定していきます。

一つの症状に対し仮説を立て、実践し、結果が出ることで、新たなやり方が上書き(アップデート)されていく。頭痛、生理痛、膝の痛みなど、それぞれ異なるアプローチ法を膨大な情報量のテキストにまとめました。

現在は、直接会わなくてもオンラインで学べる環境が整っており、世界中どこからでも受講・相談が可能です。

自然の法則を受け入れ、今できるベストを尽くす

私たちは、ブレインクリア・セラピー®が万能だとは考えていません。
西洋医学、東洋医学、代替療法。それぞれの専門家と繋がり、補い合いながらベストを尽くすことこそが、後悔を残さず心身に良い影響を与えると信じています。

 

【ブレインクリア・セラピー®は、このような方に向いています】
●成長することが好きで、自分と向き合いたい方
●自分自身が元気になり、周りの人や社会に貢献したい方
●医療の経験を活かし、薬や病院だけに頼らない選択肢を持ちたい方
●人間関係を変え、望む人生を実現したい方
●この智慧を次世代へ伝えていきたい方

2018年からいただいているお声は100件を超える

【実際の変化】受講生の実績

【3か月続いた過敏性腸症候群(60代)・1週間後のCT検査

  CT検査日(2024年) 症状 病院からの処方
セラピー前 10月19日

・お腹にガスと水分が溜まる
・圧迫感とキリキリとした痛み

消化管内ガス駆除剤
セラピー後 11月5日 なし なし

【側弯症の診断(11歳)】
(セラピー前)レントゲン撮影日:2024年6月25日
(セラピー後)レントゲン撮影日:同年12月7日
(セラピーの実施時間)1回5分ほど
(セラピーの回数)6か月間に3回

【15年続いた手湿疹・高齢女性】
(セラピー前)2021年6月21日 
「いつも絆創膏だらけ」

(セラピー後)同年7月4日 
「絆創膏がほとんどいらなくなった」

【脳の血管が4本細くなっていた50代】
(診断名)可逆性脳血管攣縮症候群
(セラピー前)血管が4本細くなっている状態。
3年間同じ薬を飲んでいたが変化なし。
2022年10月よりセラピーを実施。

(セラピー後)2か月後のMRI検査。
4本中3本の「狭窄はよくなっています」との診断
薬は同じまま。

※これらは個人の体験に基づく結果であり、すべての方に同様の効果を保証するものではありません。
変化の現れ方には、その時の心身の状態や環境による個人差があることをあらかじめご了承ください。

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